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しまった [(σωσ)]

広告が出てしまった!
何気にブログ人生で初。
く、くやしい・・・


そう、なんだかふと気づくと時間が止まったみたいで。
春が遠くて。
布団から出られない日々が続く。

ノスタルジック・スノー [(σωσ)]



東京、積雪。
それも仙台にいたときのような降り方、積もり方で、ふいっと仙台に住んでいた頃を思い出した。

明日の朝はアイスバーン予想。
わくわくは今日までで、明日からは転倒の恐怖と戦わなければならない。
東京でもアイスバーンってするのかな。
某研究棟駐車場の永久凍土が懐かしい季節。

28度目 [(σωσ)]



タンジョウビ、というわけでコンビニで買ったケーキで密かな自己主張。
「お祝いデコケーキ」なんて、まるで私のために用意されていたかのよう。いや、多分そうなんじゃないかな。
隣に「成人の日に!」って書いてあったけど私には見えなかったし、見なかった。
これは全国的に私の誕生日を祝うために作られたものだ。
そうに決まっている。

上司に精神年齢8歳とか言われましたが28歳になりました☆

27歳最後の日は、品川のワイン屋さんでとても美味しい白ワインに溺れて、文字通り撃沈しました。
酒弱いのにたくさん飲んだからな…
とにかくふらふらで家に着くなり記憶を失い、気付いたらソファにもたれかかって朝を迎えていたという誕生日の幕開け。二日酔いのオマケつき。
うーん、過去最悪の迎え方だったかもしれない。笑
でも楽しかったから良いです。充実!

とても美味しくて飲みやすいワインだったので、あとで買いに行こうと思う(〃´ω`〃)

そんなことを思った誕生日。

帰郷 [(σωσ)]



あけましておめでとうございます。
元旦なので郷帰りしました。

同居の祖父とは帰省の度に会っていたけど、
同居していない祖父母とは3年ぶりに会いました。
ずっと音沙汰なくてごめんね。
(テレビや雑誌では見かけてもらっていたみたいだけどねw)

地元を離れてもうすぐ10年、
恐らく住まいを地元に戻すことはしばらくないと思うので、
もっと頻繁に帰らなくちゃなと思いました。

ボディバランス [(σωσ)]

体調不良で数日筋トレサボっただけで少しずつ筋肉が衰えてくるのがわかる。
あとやっぱり寝る前と歌う前3時間はモノ食べない方がいい。
最近一層体調には気を使っている。
なぜって、冬だから。
油断するとすぐ寝込む羽目になるんだもの。



冬本番、早くも夏恋し。

キンキンに冷えた [(σωσ)]



実家から支援物資が届いた!
大量の冷凍食品だ!やった!
この喜びをあえて『賭博破戒録カイジ』地獄チンチロ編の台詞から引用して表現すると

「ううっ・・・」
「キンキンに冷えてやがる・・・」
「あ、ありがてぇっ・・・・・」
「涙が出るっ・・・」
「犯罪的だ・・・うますぎる・・・」

…だが…私の冷凍庫は日々のお弁当用おかずストックにより…
すでに満杯…

「ぐっ・・・溶けそうだ・・・」

ペンは剣より強し [(σωσ)]

ついにッ!買っちゃった!

ミラーレス一眼、OLYMPUS PEN E-P3
ツインレンズキット!



「写真は加工してなんぼ」

という主義者である私にとって、
初めての一眼としての決定打はアートフィルター。
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カメラ女子☆ [(σωσ)]

カメラ、修理費がべらぼうに高くつくとの連絡が入る。
数年前、検討に検討を重ねた末の私の買い物は、そこそこいい機種を割と安く手に入れることに成功していたらしく、カメラ屋さんには褒められた。でもね、部品費が高くつくのだって。カメラの部品って値段が下がらないのだって。なんで?
というわけで、本格的に新規購入を検討せねばならぬときが来てしまった…('A`)

ところで、カメラについて調べていて気付いたことがある。
様々なレビューやカメラ特集記事で「カメラ女子」と形容される人種には2タイプいるということだ。
ひとつは「本格的なカメラで美しい写真を撮ることが好きな女子」もうひとつは「カメラオタクの女」。
似ているようでその本質は全然違う。
この差異がお分かりか?

私が「カメラ女子」になるのだとしたら…恐らく後者な気がする。
「ええーっ○○の△△なレンズが□□で手に入るって?うへぇー!映りも違う!上質を知る人のネスカフェ!ひょえー!」
とか言ってる姿は想像に難くない。
前の日記に書いたように、私はカメラを生業にはできない。ただのミーハーなんですよ、本質はね。
だからケータイ同様、購入しただけで満足できることを祈るよ、私よ。

さて、ちょっと価格.com行ってくる。

聖域の趣味 [(σωσ)]

さて、一眼(ミラーレス含む)に興味を持ったまでは良かったが、あれは迂闊に手を出すと危険な趣味だということに気付いた。
レンズ買い増しの沼にのめりこみ、メーカーの個性に好みを見いだし、何よりも構図と腕を上げ、一生をカメラの世界に捧げる気概を持たなければ続けられるものではない。
恐るべし、カメラ好き。マジで尊敬する。
レビューとか見てても品性を感じるんだよね。聖域の趣味だ。私のようなミーハーが手を出すと火傷を負いかねない。

とはいえ私も結局ミラーレス買うつもりだから、宝の持ち腐れにしない程度には使いこなせるようになりたい!

サンタクロースを待つ子どものように [(σωσ)]

さて、デジカメ故障→修理見積もり中。もしものための後継機を探していたつもりが、淡い興味を抱いていた一眼レフに手を出す口実になってしまっていることに気付いた。

通帳に対し一抹の後ろめたさを感じながら自分の使用条件に相応しい機種を調べてみた。
その中で、とあるメーカーの「ミラーレス一眼」に目が止まった。
ミラーレス一眼とは、とても大雑把に誤解を招きそうな言い方をすると、デジタル一眼レフからファインダーに被写体を写すための鏡を省略して計量小型化を図ったカメラ。おお!こんなものがあるのね!と乙女パスタならぬカメラに感動。詳しくは各自グーグル先生に質問してみてほしい。
一眼レフより軽く、コンデジより本格的な写真を写してくれるようだ。一眼レフに憧れつつもその重さがネックとなって購入の二の足を踏み続けていた私には、まさに打ってつけと言える。
そして、経緯は省略するものの、買うとしたらこれにするだろうという機種は今のところ決まっている。
あとはもう少し市場が値段を下げるのを虎視眈々と待つのみ。

それはまるでサンタクロースを待つ子どもの気分のように。
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